カオチャ01 前回、ノーマルエンドに到達したので、今回から個別シナリオをやっていこう。ネットで「おすすめの順番」を調べたので、まずは有村編から。

第6章でパイロキネシストに襲われ、逃げたところからシナリオ分岐する模様。翌日、早くも杯田理子が警察に逮捕されるなど、結構本編とは内容が変わってくるようで驚かされてしまった。

今回の逮捕とともに「ニュージェネの再来」も止まってしまうし、こうなってくるとセリカと佐久間の計画はどうなってしまうんだ? と思わずにはいられない。


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カオチャ01 第11章突入、ここへ至るまでに真犯人と黒幕が判明したと思われたけど、このラスト11章でそれらの情報が一気にひっくり返されることになり、ちょっとポカーンとせざるを得なかったかもしれない。

フリージアに現れたセリカが、「知っていることは全て話す」と言って語ったことは、全て「思考誘導」による嘘の情報だったようだし、今回ほど翻弄される展開はないんじゃなかろうか。

その思考誘導だって、あえてセリカが佐久間にやらせた事ということもあり、「あれ、厳密には佐久間が黒幕というわけでもない!?」と、とにかく考察を二転三転せざる他なかったわけで……。

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カオチャ01 現在、主人公はフリージアで匿ってもらっている状況。警察報道を「捏造」だと思ってくれているのは彼らしかいないので、ここしかないよなという感じではある。

ただ、相手は「思考誘導者」でもあるので、いつまでここが安全かは分からないというのが悲しいところ(300人委員会関係者の百瀬さんがどれだけ力があるのかは未知数だけども)

久野里さんが「ヤツらにつながる可能性が――」とか言っていたりするけど、やっぱりそれも300人委員会のことを言っているんだよねぇ? なぜ、それを彼女が追っているのやら非常に謎。

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カオチャ01 「これまでの事件は全部おまえがやったのか!? 伊藤てめぇ!!」とか思っていたら、伊藤自身も操られてたことが発覚。本当は南沢のことも知らないみたいだし、なんてこった……。

刑事の話によれば、伊藤のPCからチャットの履歴が発見され、彼こそが「あみぃちゃん」であり1人で“チャットもどき”をしていた模様。

↑ 正直、それこそが真犯人の手掛かりだと思っていたというのに、全く意味のないものだと思い知らされて途方に暮れてしまう(糸口が無くなっちゃったよ……)

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