とうきでん01 2章に入って早々に新たなキャラが2人加入、富嶽と那木
脳筋・壁役(?)と回復役という感じなんだろうか、非常に分かりやすくていいですな。

正直、1章で仲間になった桜花・息吹・初穂は、どう使い分けていいのか分からないんだよね。
たぶん各人ミタマの違いで色々使い勝手があるのだろうけど、現状誰でもいいというか……。

基本的に、本作の仲間ってかなりタフなようだし、どういう組合せでも使えそうな気がする。
(フリウォやゴッドイーターの仲間とかだと、それなりの頻度で床ペロしていたような記憶)

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で、さっそく新加入の2人と大型鬼を倒す任務に行ったわけだけど、
いやぁ~やっぱり思ったとおりの良い働きをしてくれるものだ、素晴らしい。


富嶽のヘイトの稼ぎっぷりは有難いし、那木の回復は随所で非常に助かります。
とうきでん02 あれ、もしかして仲間はもうこの2人でよくないかい? 残り1人は自由枠という感じで。
富嶽はまだしも、那木の回復は他には変えられない強みがあるんじゃなかろうか。

でも、この先新たな回復役とかが出てくる可能性もあるので、固定になるかは分からないけれど。
もし回復役は那木だけということになれば、ずーーーーっと外せなくなりそうだ(特にキークエスト)


そんな中で、さらに新たな仲間が1人加入、速鳥という忍
とうきでん03 この世界にも忍者とかいるのですね、まあ諜報役として必要になってくるのでしょう。

なにやら鬼に指揮官がいるなど、組織立った動きを見せるようになっているらしく、
その辺の情勢などを彼が探ったりしているとのこと(どこかに拠点とかあるの?)

というか、鬼って知的生命体だったのか……、その辺にちょっとした衝撃を受ける。
ま、よくよく考えればおとぎ話でも人語を喋る鬼とか出てくるし、頭は良いのかもしれない。

(ちなみに、この速鳥は天狐大好きキャラ、ちょっとあざとい。でも天狐可愛いから仕方ないね)


それから、突如鬼の群れがウタカタの里に攻めてくるという緊迫した展開に!
とうきでん04 まさかソロでミフチを狩ることになるとは思わなかったものだ(強制)、ちょっと心細い。
でも、1人だとゴチャゴチャ感がなくて、割と落ち着いて戦えるから楽しい気がする。

味方(のエフェクト)に邪魔されることなく、「発止」のタイミングも計れるし悪くない。
ソロだとどうしても倒すのに時間は掛かるけど、達成感はひとしおなんじゃなかろうか。

(やっぱり、狩りゲーは爽快感じゃなくカタルシスを得れるかどうかだもんなぁ)


という感じで、2章終了。




討鬼伝 極(通常版) - PS Vita
Posted at 2018.5.19
PlayStation Vita
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