スターズ01 13周目、初期キャラ桜花で「環ストーリー」を進行して、「ただ、守るために」エンド

桜花・ソフィー・王元姫が環陣営を離れて、志貴陣営へ行ってしまうというストーリー。
全陣営の思惑を知った上での選択らしく、「まあ、そうなるな」といった感想です。

災いの根源を絶つことを鑑みたら、やっぱり志貴陣営一択だよね。
ま、わざわざ環らに反旗を翻すようなことはせず、黙って抜けた方が良かった気もするけれど。

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この後、夜見編に進むことになれば獣人主人公3人も結局揃うことになるわけだし、
ある意味で、この流れも正規ルートと言えるのかもしれない、たぶん。


続いて、14周目は「夜見ストーリー」に進んで、「封じられし闇」エンド
スターズ02 確か「清らなる女神」エンドでは夜見を浄化したものだけど、今回はそれがなく、
小夜が夜見の力を抑え込んでいるうちに、小夜ごと夜見を封印するというストーリー。

何というか、スターズって自己犠牲の精神が強いキャラがほんとに多い作品だこと。
考えてみれば、泥臭く人間味に溢れているキャラが1人もいないような……。

そもそもストーリー的にドロドロしたものじゃないし、優等生が揃うのも仕方がないね。


それから、15周目も「夜見ストーリー」に進んで、「永遠の別離」エンド
スターズ03 趙雲・周倉・時継が「俺達だけで夜見を倒しちゃうか!」というノリで話が進むものの、
結局は返り討ちにあい、そんな彼らを救うために環が命を投げ出すという悲しい結末。

このエンディングは勇気と無謀を履き違えたような感じで、非常に後味が悪くて遣る瀬無い。
これを見た後だと、時継の勇者発言が余計に腹立たしく思えてきて何とも言えません。


しかしながら、なんでこんな内容のエンディングを作ってしまったのかが理解不能。

趙雲ら3人の株を落とす以外の何物でもないんだもんなぁ、ほんと胸糞が悪い。
特に趙雲なんて人気キャラだろうに、こんな扱いで良かったのかが気になってしまうね。


というわけで、このたび見事全エンディング回収完了しました、良かった良かった。
最後に見たのが「永遠の別離」エンドというのもあれだけど、なんだかんだで楽しかったです。

次は、またまた「夜見ストーリー」に進んでLV上げをし、最高難易度で遊んでみたいと思う。
難易度・激難を遊んでみてこそ、スターズの評価をはっきり出せると言うものでしょう。

(ま、今の時点でも結構面白いけどね、音楽も良いし、無双本編よりコンボ構築もやり易いし)




無双☆スターズ - PS Vita
Posted at 2018.3.28
PlayStation Vita
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