とあるバーチャロン01 今回から「とある魔術の電脳戦機(バーチャロン)」をやっていきます。
以前、下手の横好きでオラタンをプレイし、現レールガン好きの自分からしたら素晴らしいコラボ。

バーチャロン・ガチ勢な方からしたら色々思うところはあるのだろうけど(なんとなく想像はつく)、
自分としては只々楽しんで、本作を応援していくのみという感じですな、うん。

この新作を発表する以前に、バーチャロン自体の復活も危ぶまれていた経緯を知ると泣けてくる。
だから、“お布施”としてDLCシナリオも全部買っておきました。今後、追加機体も出るといいな。

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で、ひとまずチュートリアルから開始してみたものの、体験版より項目が増えていて驚かされた。
かなりアッサリだったのが割と細かく説明されていて、超久々の復帰勢からしたら非常に有難い。

しかしながら、9項目もあるので、思いのほか長いのが玉に瑕ではあるけれど。
全部終わらせるのに約2時間も掛かったという長さ……、それだけ覚えることが多いということか。

ま、一気には覚えられないだろうから、そのつど初回特典の冊子を見つつ覚えていこう!


そらから、ようやくストーリーを開始! いきなり2on2をやらされて若干戸惑ってしまう。
とあるバーチャロン02 体験版では普通に1on1だったので、敵が2体いるという状況に混乱してしまうんだが……。
なおかつ、仲間のインデックスさんもダメージ受けやすいっぽいし、初戦からして何だか難しい。

敵と距離を取ってチクチクチクチク攻撃していたら、あっという間にタイムオーバーになるなど、
チキンプレイをしていたら全くお話にもならない悲しさ……。これは慣れるまでが大変ですわ。

かといって、近接&ブーストウェポンのゴリ押しだと全く面白くないし、立ち回りを考えなくては。


でも、3戦目くらいになると、だいぶ戦えるようになってきたような、そうでもないような。
とあるバーチャロン03 やっぱり、対戦する機体によって戦いやすさに差があるのでしょう、言わずもがな。
土御門(ドルドレイ)&神裂さん(アファームド)コンビは、比較的倒しやすかった気がする。

スピードが遅めだったり一発の火力があまり高くない相手なら、どうにか渡り合えそう。


そして、5戦目に物語のキーとなっていそうな機体ブルーストーカーとバトル!
とあるバーチャロン04 何というか、相手はコンビではなく1体しか出てこないので、全く危なげなく撃破出来ました。
4戦目の一方通行戦も2対1だったんだけど、かなり戦いやすく感じたもんなぁ。

普通に1on1をしているような感覚でプレイできるので、こちらの方が断然面白かったかも。
(できれば相手が1体の時は、インデックスさんも自重してくれたら有難かったのに)


ということで、最初の上条さんのストーリーをクリア!
物語内容の方は、光の三原色だの新薬だの、よく分からない感じになっております。

電撃 – 『とある魔術の電脳戦機』ゲームにつながる小説版の物語をダイジェストで紹介。少年少女の熱いバトルが展開

↑ 一応、小説版のストーリー(あらすじ)はこちらで補完したものの、頭に入ってこない……。
まあ、雰囲気的に理解していればそれでいいか、そういうことにしておこう、そうしよう。






Vita「とある魔術の電脳戦機(バーチャロン)」体験版をやってみた、慣れるとCPUが弱く感じるので早く通常の難易度で遊んでみたい!








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