ddff01 「FF零式」をやってたら無性に「DDFF」もやりたくなってきたので、何年かぶりにプレイしてみる。
そして、見事にハマってしまって、気づけば零式よりもDDFFばかり起動してしまう始末。

当たり前ではあるけれど、DDFFの方がアクション面で凝っているので、
キャラクターを動かしているだけでも、なんだかんだで面白いからなぁ、これは仕方がない。

何気に歴代FF(1~13)の戦闘曲がほぼ網羅されているし、アツい!としか言いようがないね。
(ただ、10-2だけが何故かハブられております、まあフュージョン色が濃いから合わないのかも)


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その上、装備品の多さも最大の魅力なんじゃなかろうか?
一体何種類あるのだろう、コレクター魂をくすぐられてしょうがないぜ、まったく。

零式なんかは、装備品のバリエーションが結構少ないからねぇ……。
やっぱりレアドロップで一喜一憂できるDDFFの方が、色んな意味で達成感がある気がする。


で、今のところ「知られざる物語」をチマチマと進行中!
ddff02 デスぺラードカオスのイミテーションみたいなのは倒したので、
まだマップ北には行かずに、南の方で行っていない「ひずみ」を探索したりしているところです。

しかし、ほんと手に入るアイテム等を鑑みても、ここからがDDFFの本番なのだなと、しみじみ。
昔、初見プレイをしていた時は、大してやり込む事もなく放置した記憶しかないもんなぁ……。


そもそも、レベル上げに苦労していたと思うから、「知られざる~」の探索なんて夢もまた夢。
普通にフリーバトルでCPU相手に延々と戦っていた記憶しかないわけで。。。

今となっては情報も出揃っているし、カモゴーストさんでサクッとレベル上げ出来るし楽なものだ。
ま、アイテムコンプ等が一番大変なんだから、育成くらいは楽させてもらえて良かったように思う。




てか、どうでもいい話ではあるものの、一部の無双ゲーなんかがそうであるように、
「育成に鬼のようなストイックさを要求する作品」はほんと勘弁願いたいんだよね、個人的に。

段々、そのゲーム本来の楽しみ方とは懸け離れて来ちゃうので、
「一体、自分は何をやっているんだ!?」とプレイヤーに疑問を持たせてしまうのは本末転倒。

ガチ勢のための要素だって当然ながら必要だとは思うけど、もう少し工夫が必要なのでは?
と思わずにはいられない(特にプレイアブルが多い作品は、育成部分をもっと練ってほしいね)


といった感じで(話を戻して)、まあ引き続き「知られざる物語」を進めていこう。




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