fate01 クライマックスに向けイリヤに会いに行くと、「貴方は貴方よ、アンリマユ」と言われてしまう。
な、なにぃーー! 昼間は士郎パートだと思っていたら、実はアンリマユ・パートだったのか!

“誰かの体でカタチを得る”、士郎と同化して現界しているということ!?(元々「無」なので)
でも、なんで士郎が依り代(?)として選ばれてしまったのか、その辺が謎過ぎる。

SN桜ルートとかが関連しているのかなぁ、ノーマルエンドだと士郎は帰ってこれなかったし……。

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アルスラーン戦記01 アルスラーン殿下の名による「ルシタニア討伐令」「奴隷制度廃止令」、それらの布令に応じて各地の諸侯がペシャワール城へ集結! なんだか一気にアルスラーン陣営が潤沢になっちゃったものだ、少しばかり拍子抜け。

つい最近まで人材と呼べる者はダリューンとナルサスくらいだったというのに、こんなにも状況が一変するものなのか? いやぁ~、驚き以外の何物でもないです(ちなみに、兵の総数は9万5千にまで膨れ上がっている模様、さすがに多過ぎ!)

てっきり、ちょっとづつ王都周辺の諸侯を説き伏せつつ仲間を増やしていくのだと思っていたんだけど、原作の小説の方でもこんな駆け足な感じなのかなぁ? その辺が気になってしまう。

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fate01 25~31周目、たぶんアインツベルンに行ったらクライマックスに突入する予感があるので、
その前に未消化イベントを終わらせてしまうことにしました。

まあ、ここまで来たらイベントもだいぶ少なくなっているので、周回もはかどるはかどる。
周回といっても、一度見たイベントは再度見る必要もないので非常に楽なものだ。

本作をプレイする前は、「え、周回!? テキストスキップを駆使しろと?」と思っていたものの、
そういった心配も杞憂だったようで、作業感もほとんどなく安心であった。

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fate01 23周目へ突入! 凛からイギリス(時計塔)の土産話を聞いてみると、
その中で宝箱イベントにも出てきたルヴィアが登場。彼女はエーデルフェルト家の人間とのこと。

エーデルフェルトと言ったら、バゼットを倒したセイバーのマスターという印象なんだけど、
実際に、60年前の第三次聖杯戦争に姉妹のマスターとして参加していた模様。

で、現在のバゼットの隠れ家こそがエーデルフェルト家の別荘だったらしく、
その影響からバゼットの前にマスターとして現れたのかな? まさかこういう繋がりがあったとは。

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