ネルケ01 なんか紆余曲折もなく、サクッとアカデミーの開設、ロータスの復帰を領主が認めてくれた模様。
てっきり二転三転すると思っていたのに、解決までが結構早かったなぁ、少し拍子抜け。

父親は娘には弱いということで解釈しておけばいいのかな?
まあ、彼女自身の仕事っぷりも成長していっているし、その辺が見て取れたのかもしれない。

これ以上長引かせても物語が長過ぎなので、このくらいが丁度いいのでしょう、贅沢は言うまい。
(本作ってSLGの割にストーリー部分にも力が入っているから、その点はそれほど不満なし)

Read More →

LINEで送る
Pocket

ネルケ01 課題7の「錬金術アカデミーを作ろう!」って具体的にどうすればいいんだ?

課題4「大きな施設」の時みたいにターン経過で建築レシピ解放かな?? とか思っていたら、
3ターンほど経過したのちに勝手に課題が達成したことになったらしい、マジですか!

色々あり課題は断念したものの、ロータスが領主に掛け合って「合格」判定にしたとのこと。
その代わりに、彼自身が責任を取って審査官を辞任したという流れになっている模様、えぇぇぇ。

Read More →

LINEで送る
Pocket

ネルケ01 「メイン研究」を進めて“目薬”を作ってみると、皆の目的である「グランツヴァイトの樹」を発見!
なんだか思いのほか早かったなぁ、見付かるとしたらクライマックス辺りだろうと思っていたのに。

なにやら調査の結果、「強力な魔物を封じ込めるために樹が作られた」という話が突如浮上。
そして、封印が解け掛かっているとのことで、今度は「樹の封印の維持」が目的になっていくらしい。

なるほど、そういうパターンか。さすがに、「はい見付かりました、終了!」とはいかなかった模様。
これ絶対、封印が解けて魔物と戦う流れになるんじゃないの? そういう未来しか見えないわ。

Read More →

LINEで送る
Pocket

ネルケ01 30ターン目が終わったところで、アーシャ&エスカ&ロジー&ステラ&ロッテが登場!
つい3ターン前にアーランド勢が来たと思ったら、もう黄昏勢が来ちゃったか、ペースが早い。

その直後、ウルリカ&ロゼ&ペペロンとかいう人たちが登場し、
31ターン目が終わると、イリス&エッジが登場! ほんと息つく暇なく出てくるな、こやつら。

これで錬金術士が一気に合計22人になったのかな? ちょっとペース配分おかしいでしょう……。
「調合」出来る者が増えるのは助かるけど、アトリエを人数分用意するのが大変だね、こりゃ。

Read More →

LINEで送る
Pocket