fatezero04 切嗣がケイネスの宿泊しているホテルを襲撃、そしてまさかの爆破! さすがにこれは驚かされた、1人のマスターを仕留めるためにここまでやっちゃいます!?

彼が「手段を選ばない」とは、こういうことだったのか……。一応、他の宿泊客の避難を見届けてからの爆破ではあるけれど、ホテル所有者さん災難ですな。

これらも教会側が奔走して、テロリストの仕業ということに仕立て上げるのだろうか? 聖杯戦争のせいで日本の治安が疑われ、外国人観光客が激減してそうな予感しかしない。

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メガテン01 今回は、7つ目のダンジョン「グルース」へ突入したわけだけど、ここで久々にマンセマット登場!

なにやら悪魔と対峙するために天使の軍勢を引き連れているようで、
「この人ほんとに天使だったのか!」と、少し驚かされなくもない(てっきり偽者だと思ってたし)

天使と言えども武力行使を辞さない状況。まあ、彼らにとっての善は、都合のいい善だしねぇ。
「主が○○とお考えだ」と勝手に解釈してしまえば、なんでも出来てしまう種族なのかも。

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メガテン01 今回は、6つ目のダンジョンである「フォルナクス」へ突入!
シュバルツバースからの脱出に失敗したと思ったら、今度は“根源的な領域”に入り込んだ模様。

謎の3生命体とかも出てきちゃったし、SF的に言えば上位生命体、いわゆる観測者なのかな?
正直、彼らにとっては人間なんぞ非常にちっぽけな存在でしかないだろうに、
なぜ脱出くらいさせてくれないのだろう? それこそ虫が飛んでいくのと同義でしょう。

現状、この辺の展開は翻弄されるのみという感じで、人類の行く末を心配してしまうものだ。

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fatezero01 セイバーVSバーサーカー&ランサーという構図になってしまったものの、またしてもイスカンダルが割って入ってきてバーサーカーを襲撃! そのままバーサーカーは退散してしまったので、ひとまず事なきを得る。

最悪、切嗣が令呪を使うなどして逃げることはできたのだろうけど、そうすると切嗣自身に危険が及んでしまうし、ほんとセイバーだけでなくマスターとしても助かったものだ。

そんなイスカンダルさんがランサーのマスターに対し、「ランサーを退かせよ、なおこれ以上そいつ恥をかかすというのなら余はセイバーに加勢する。二人がかりで貴様のサーヴァントを潰しにかかるが――どうするね?」と発言。いやぁ~、なかなかアツい展開だなぁ、おい。

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