fate01 言峰が「桜は長くは持たない」みたいなことを言っていたけれど、その前兆が出てきていて辛い。
もう時間の認識がおかしくなっているようだし、味覚もおかしくなっている模様。

そして、箸の使い方までをも忘れているシーンが描かれるなど、
徐々に衰退していく姿をまざまざと見せられて、どうにも遣る瀬ない気分になってしまう。

ようやく士郎とも両想いとなり、これから幸せを噛み締めようかという時なのになぁ……。

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とある科学01
前巻から引き続き、逃走したドッペルゲンガーを追う美琴。そこへ研究機関から以来を受けた暗部組織・屍喰部隊(スカベンジャー)と遭遇し、あれよあれよと共同戦線を張ることとなった模様。

意外にこのスカベンジャーのリーダーが弁が立つというか、知恵が回るというか、自分たちが暗部ではなく“ジャッジメント”だと信用させてしまうのが凄いところだわ。

ま、「ゲコ太の通信機」を所持していたのが信用足らしめる最大の要因だったのかもしれないものの、目的自体は互いに似たようなものなので、利用されようがされまいが身に危険はなさそうなので、その辺は安心なのでしょう。

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fate01 セイバーを失い、凛とも桜をめぐって対立状態という士郎。今後、一体どうするのやら。
頼りになるのはもうイリヤしか残っていないということで、アインツベルンのお城へ向かうことに。

ここで凛と遭遇して一緒に進むことになったものの、森の中ではすでに戦闘が始まっていた模様。
バーサーカーとアサシンが戦っているのかな? と思ったら、まさかの黒いセイバー登場!

ま、OPムービーを見た時、「なんか妙なのがいるな」とは思っていたので、あまり驚きはなかった。
(てか、あのOPはほんとネタバレな気がするね、これからプレイする人は極力見ない方がいいかも)

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fate01 士郎が学校から帰ってくる間に、慎二が衛宮邸に闖入して桜を人質にする事案発生!

これにより、なんやかんやあってアーチャーVSライダーという構図が出来上がるわけだけど、
ここで、ついに桜がライダーのマスターであることが判明することとなった。

慎二は“偽臣の書”によって、マスターの権限を譲渡されていたにすぎなかった模様。
令呪1つ消費して本1冊作成。てっきり、あの本に令呪3つ分の用途があると思いきや違ったのか。

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