Twitter01



数年ぶりにTwitterを再開して約2ヶ月程度経ったので、適当に雑感でも書いておこうと思う。



・自分がリツイートしたものを、フォロワーさんが更にリツイートやいいねをした場合、こちらに通知がくるのって必要? いらないでしょう……。

・しかし、引用RTしたものをリツイートされると、なにか申し訳ない気分になるものだ、虎の威を借る狐といった感じ。

・誤爆フォローを定期的にしてしまうので、ちょっとだけUIを改善してもらいたい、二段階承認とか。自分以外にもそういう人っているだろうから、フォローされても即座にフォロバしない方が良かったり?

・最初の頃、「いいね」されたら「いいね」のお返しをしていたけど、いつからか止めました、互助会っぽくなるのも嫌なので。

・つぶやくネタによってアカウントを分けている人も少なくないけど、自分は雑多に書いております、その方がネタ切れも少なそうだし性に合っている。


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ひぐらし01 「角」を見ても全く恐れを抱かない陸に対し、逆に調子が狂ってしまう羽入。こういう人間と出会うのも初、○○○を他人に見られたのも初、ある種特別ということか。

まだ出会って間もないというのに、早くも顔がほてったり、胸が高鳴ってしまう羽入だけど、本人はそれがどういう感情なのかを分かっていないっぽいのが、なかなか甘酸っぱいですな。

おそらく、身内以外から初めて優しくされたのだろうし、そりゃあ惹かれちゃうのも頷ける(本来、「鬼」と知れれば迫害されるだろうし)

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ひぐらし01 今回から「言祝し編」をやっていこう。描かれる舞台は、鬼ヶ淵村の伝承として語られている時代のようで、おとぎ話レベルの大昔らしい。

いきなり、「鬼」と戦っている羽入が出てくるなど、結構翻弄されるものだ。てっきり、風土病で狂乱した人のことを鬼と捉えていたのだと思っていたけど、また別の存在として鬼がいるっぽい。

羽入は、この「鬼」の監視者であり、処刑執行人とのこと。レナの考察だと、オヤシロさまは医者だったはずなんだけど、本当は真逆な存在だったんだろうか? う~む。


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ひぐらし01 母を敬い、娘は娘らしく振舞えば、決してヒステリックにはならない梨花母、まあ当然と言えば当然ではある。母は梨花ちゃんの母であって、100年生きた魔女の母じゃないのだから。

そこにようやく気付けた梨花ちゃん。今回は、梨花ちゃんの成長物語というか、「かつての純粋さを取り戻すストーリー」という側面もあるのかな? そんな気がしてしまった。

2人が段々と冷め切った関係性となったのは、全て梨花ちゃんのせいではあるものの、祟りで母を失う悲しみから逃れるためだったと聞かされれば、なかなか切ないものだ。

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