レイジングループ01 橋本さんの退場を受けての「宴」、もはや主人公以外に口が回る論者がいないので、
議論らしい議論も発生することなく、「くくる」人も決められないまま時間だけが過ぎていく。

結局、モッチーが能里さんに投票すると言い出して、なし崩しに「票取り」が始まり決着!
なんやかんや無害なものの、信用も人望もないのが仇となり能里さんがくくられてしまうことに。

ま、人望はないが、全ルートにおいて割と最後の辺まで生き残っているのが不思議ではある。
そして、最後まで李花子さんに一途な想いを見せているところが非常に切ないな……。

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レイジングループ01 泰長殺しを失敗し、先に義次をやっておけば……と悔やみつつ「宴」へ。
今回は、「ひと」未確定の人物それぞれに、“2つの質問”をしてから投票する流れとなった。

皆、平等に喋る機会を与えるのは、なかなか良いやり方。今までになかったのが不思議かも。
どちらにしろ、水掛け論的にはなってしまうものの、全くやらないよりかはマシなのでしょう。

どうでもいいけど、ここで李花子さんが27歳だと発覚! 割と年相応という感じだった模様。
不思議人物過ぎて、「もしや、40近いのでは?」とか思われていたのは、さすがに不憫だわ。。

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レイジングループ01 前日、主人公が寛造と泰長くんに“不和の種”を植えつけたことが切っ掛けで、
深刻な亀裂を生むのに成功したわけだけど、まさか寛造が「自分をくくれ」と言うとは衝撃であった。

いやぁ~、ちょっと潔すぎでしょう。不器用というか、この上ない堅物というか……。
すべて感情だけで決着がついてしまうという恐ろしさの片鱗を見たような気がする、う~む。

論理的な話し手より、声が大きく感情的な話し手の方が主導権を握ることも間々あるのだろうけど、
今回の議論の流れを見ると、ほんと遣る瀬無い思いしか残らないのが辛いところではある、うん。

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レイジングループ01 千枝実ちゃんが退場し、さっそく「宴」へ突入(今回ルートでは2回目)
発言力のある寛造と泰長の2人が対立関係になるなど、狼側からしたら持ってこいの状況なのかも。

しかし、主人公が一番警戒しているカメラマンの橋本さんが本領を発揮し出したので、
ここからは一切ボロを出すわけにはいかないから、よりいっそう緊張感のある宴になりそうだ。

橋本さんは明らかに主人公を疑っている節があるからなぁ、なぜなんだろう?
今のところ特別ヘマはしてないのに……、彼も主人公同様「自分と同類」と認識し警戒している!?

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