ポケモンBW2 「パーティは、可愛い動物系のポケモンで組んでいきたい!」とか思いつつ進めているんだけど、
それが大体においてノーマルタイプだったりするのが何とも言えないものだ。

ノーマルタイプ(の技)だと弱点を突いていけないから使いづらいったらないんだよね……。
でも、逆に弱点を突かれづらいというメリットもあるっちゃあるので、どうしたものやら。

やっぱり、ノーマルを育成するくらいなら、その枠で他のタイプを育成した方がいいんじゃない?
とか思ったり、1匹くらいノーマルがいてもいいのでは? という考えがない交ぜになって大変です。

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ベルセルク40 久々のベルセルク。約1年ぶりとはいえ、これまでの刊行ペースを鑑みたらだいぶ早い方なのかも。

正直、「小説でもいいから、とりあえず物語を完結させてくれ!」と思っちゃうんだけど、漫画家であっても物書きではないからそれも無理な話なのでしょう。頭の中でアイディアは湯水のように溢れ出てくるものの、創作する体力が追い付いていないという感じなんだろうか?(ハンタもしかり)

時間を経るほどに段々と読者側の興味も追い付いていかなくなると思うから、今の状況をなんとか打開して頂きたいと思う今日この頃。なにやら来年でベルセルクも30周年っぽいし、なんとかクライマックスへの綺麗な道筋を立ててもらいたいものだ。

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ポケモンBW2 新しい街へ到着したのちに、プラズム団を追って「ヒウン下水道」とやらへ突入!
そっかー、一応「ポケモン」にもダンジョン的な場所ってあるのですね、なるほど。

RPGだし有ってもおかしくはないのだけど、バッジ2個手に入れるまでは全く出てこなかったので、
てっきり本作にはそういうのが無いものだと勝手に思い込んでおりました。

そして、思いのほかエンカウント率が高くて驚かされる。5歩くらい進むとすぐエンカするイメージ。
DS作品なのにマップ機能もないし、なんだか古き良きRPGを想起させられてしまうものだわ。

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戦ヴァル01 8章へ突入! なんかリエラが露骨にスキンシップを図ってくるようになってきたぞー!
おいおいおいおい、他の隊員に見られたらどうすんの!? 噂とかされたら恥ずかしいじゃないか。

でもまあ、彼女からしたらようやく“自分の居場所”と言えるところを見付け、
気軽に弱音を吐いていける相手も見付けることが出来たわけだし、これは仕方がないとは思う。

「1人で寒さに耐えるのが当たり前だった」という独白も妙に切ないので、幸せになってもらいたい。
(ちなみに、クルトよりリエラの方が1歳年上という事実、これは少し意外だったかも)

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