ひぐらし02



前回、丸5ヶ月くらい掛かってようやく本編をクリアしたので、今回はwikiをザクザクッと読むなどして内容を補完したいと思う。そして、個人的に気になった部分を引用しておきます。

上記wikiは、ひぐらし原作が発表されるたびに追記追記されていったもののようで、今読むと若干分かり難いところがあるものの、他に似たようなサイトを見付けられなかったので仕方がない、うん。

もし、この手のサイトでもっと良いところがあるのなら、情報を求む!(恐らくないとは思うけれど)

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ひぐらし01 ラストのシナリオである「羞晒し(はじさらし)編」をやっていこう。タイトルからしてコメディであり、いわゆる水着回といった感じの内容でありました。

昭和58年7月、梨花ちゃんの「プールに行きたい」発言から始まり、「昼壊し編」の時みたいな部活メンバーだけじゃなく大人達を巻き込んだドタバタ劇という感じだろうか?

本編に登場する真剣な台詞のパロディもあったりするなど、なかなか遊び心満載であったように思う(鷹野、小此木あたりはキャラ崩壊しているけど……)


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ひぐらし01 予想はしていたんだけど、やはり「薬」をめぐって賊が村の倉庫を襲うという事案発生! そりゃあ、闇で高値で売れるとあっては、放っておくはずがないという……。

こういった寒村においては、現金収入に成り得る物というのも貴重だろうし、お金に目がくらむ輩が出てきてもおかしくはないのでしょう(倫理観だって乏しい時代背景)

桜花と羽入の選択によって、段々と治安の悪い村になっていくという不運。これを不可抗力と言うべきか、必然というべきか、なかなか複雑な気分にさせられるものだ。

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ひぐらし01 陸の死から10年経過。羽入自身も「鬼」との戦いで消耗し、「実体」を保つことが難しくなったようで、最早人間には視認できない状態になっているらしい。

自然と行方不明者扱いとなっていたわけだけど、久々に鬼ヶ淵村に戻ってきてみたら、娘の桜花には羽入が見えるらしく、これは嬉しい誤算であった。

というか、桜花の見た目と口調が思いっきり梨花ちゃんなんですが? 一人称も「ボク」とか、ほんと生き写し。ま、昭和58年の羽入も「梨花と桜花は似ている」と言っていたし、さもありなん。

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