シュタゲゼロ01 前チャプターのラストで世界線が変わったような描写があったけど、今回なにやら元旦の襲撃が無かったことになっているようで、やはり過去改変が起きたのは間違いない模様。

襲撃が無かった代わりに、真帆のオフィスや滞在しているホテルが荒らされる事件が発生しているらしい。前回はかがりが犯人の目的だったけど、今回は何が目的なのやら?

まあ、普通に考えて「アマデウス」、もしくは紅莉栖が残したノートPCになってくるのでしょう(しかし、シュタゲ世界は犯人の実力行使が多いぜ、まったく)

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シュタゲゼロ01 鈴羽に名前を突き付けられたものの、記憶は戻らなかった「かがり」さん。まあ、そんな簡単にはいかないか、そりゃそうだ。

なにやら、千葉の山道で倒れていたところを、近くの寺の住職に保護され今に至るらしい。子供の足でこんなところまで来れないだろうから、何者かに誘拐されたところを途中で逃げ出したと考えるのが妥当なのかもしれない。

現状、彼女に「あなたは2036年から来たタイムトラベラーだ」と教えたところで混乱必至なので、自分で思い出してもらうほかないのだろうね、う~む。

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シュタゲゼロ01 鈴羽の話から、かがりとは1998年にはぐれてしまったことが発覚。てっきり75年にはぐれたのかと思ったら98年、そうなると現在では22歳になっているというわけか。

(なんとなく見た目的に紅莉栖の母説を唱えていたけど、速攻で崩れてしまった……)

なにやら自分からタイムマシンを飛び出してしまったらしいけど、一体何があったのやら? 当時まだチビッ子であろう「まゆり」を街中で見掛けて思わず飛び出してしまったとか?? う~む。

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シュタゲゼロ01 前回から引き続き、オカリンとアマデウス紅莉栖の対話。

「タイムマシンは作れるだろうか?」
タイムマシンは可能ではない――けれど、不可能とまでは言い切れない

あれ、α世界線の紅莉栖は、講演で「タイムマシンなんてバカらしい代物」とはっきり言っていたというのに、β世界線の紅莉栖は考えが違っていたのだろうか? う~む。

まあ、こちらの世界では、紅莉栖の論文を奪った父親がロシアでタイムマシン研究を発表することになるから、上記のような考えを持っていても不思議ではないのかもしれない。

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