ホワイトアルバム01 前回、本編をALLクリアしたので、今回はエクストラエピソード「不倶戴天の君へ」をやってみた。

なにやら、「浮気エンド」の後日談(?)的な内容とのことで、精神のバランスを崩してしまい心療内科通いの主人公を雪菜が支えていくエピソードになっている模様。

主人公に裏切られた後だというのに、「彼を追い込んだのは5年前の私」であると発する雪菜が何とも言えない……。coda雪菜ルートの強い彼女を見た後では、まるで別人のように感じるものだ。


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ホワイトアルバム01 コンサートの追加公演&雑誌の締め切りまで残り1週間というところで、かずさの部屋に泊まり込みで説得するという強引な手に出る雪菜。期限的にギリギリまで来ているから仕方ないね。

ワイン片手に主人公のことを語り合ったり、自分を取り巻く世界のことを語り合ったりetc。悪態を吐き合うけど、ほんと仲良し。「不倶戴天の敵」とは言うものの、もはや戦友といった趣がある

しかしながら、主人公や母をも失いつつあるかずさの「喪失感」は非常に深いものがあるので、これを立ち直らせるのは至難の業としか言いようがない。

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ホワイトアルバム01 前回の「かずさルート」は途中なかなかの地獄だったので、今回の「雪菜ルート」は気持ちよく終わりたい(切実な願望)

なにやら、このルートがグランド・フィナーレという位置付けになっているようで、皆が頭を抱えるあの問題やこの問題も、ある程度は理想的な終わり方を迎えるのだろうと期待したいものだ。

ただ、ルート的に「かずさとくっ付くことはない」のは当たり前だから、その一点だけは理想と程遠いのがなんとも……。まさかToHeart2の「このたまルート」みたく、リアルに“ずっと3人”という可能性もワンチャン!? まあ、それはないか。。


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ホワイトアルバム01 前回、雪菜を振ったので、「はい、終わり♪」といくはずもなく、ここからは仲間たちからの断罪が待っているのは確実だし、気が重いことこの上ない。

かずさ母「あなたには、これから地獄が待っているかもしれない

↑ ほんと、この言葉がずっしりと背中にのしかかってきて、振り払っても振り払っても逃れることが出来ない辛さがここにあったわけで……(ゲームだというのに)

結果的に、主人公の人生をぶち壊してしまったのは冬馬親子ではあるんだけど、これはもう惚れた弱みだから仕方がないね、うん。。

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