ホワイトアルバム01 (※両手を痛めたかずさがカレー鍋を引っ被っちゃったので、シャンプーしてもらっている図)

今回から「かずさルート」を進めていこう。

なんというか、coda「共通ルート」自体かずさの出番が異様に多くて、ずっと「かずさルート」な気もしていたけれど、まあ改めてやっていきます(その反面、相対的に雪菜の出番が少なく感じる)

このルートでは、主人公が最初からコンサートを観に行って、雪菜への逃避も無い可能性が!? なんて思ったりしたものの、やはりその辺はこれまで通りの流れになってしまう模様、う~む。


Read More →

LINEで送る
Pocket

ホワイトアルバム01 雪を見るため、主人公とかずさが2人で旅行に行くことになったものだけど、まさかその目的地が5年前に3人で行った温泉宿だったとは驚かされる。

現実逃避していたところに、更に現実逃避としての旅行。それにも関わらず、どうして雪菜のことが思い起こされる場所を選んでしまったのかが少し解せないところかもしれない。

ここは「2人の恋が一度終わった場所」で、だからこそ主人公は2人の恋を再燃させる目的があったのかもだけど、否が応でも現実に引き戻される部分があるだろうにね。


Read More →

LINEで送る
Pocket

ホワイトアルバム01 前回、codaノーマルエンドに到達したので、今回は「浮気エンド」に向けて進めて行こう

コンサート後の「冬馬邸」にて、かずさの想いを受け止めることでこのルートに進む模様。時系列的に、雪菜にプロポーズした後でもあるし、プレイヤーとしてもすんごい複雑な気持ちになるものだ。

ここから雪菜に2人の関係がバレないよう行動することになるわけだけど、主人公の表情からなんでも読み取ってしまう雪菜にバレないとは到底思えないんだけどなぁ、いやはや……。

Read More →

LINEで送る
Pocket

ホワイトアルバム01 (※codaでは、本来依緒がいるべきポジションに朋がいることに少し違和感)

「主人公と雪菜の5年間の話を聞かせてくれ」とか、「今の雪菜を一目でいいから見てみたい」と言い、ライブハウスまで見に行ってしまったかずさ。

ある種、自分の想いにも踏ん切りが付いた感じなのかな? 雪菜が歌を嫌いになった原因が自分にあり、そんな彼女が歌を取り戻した姿を最後に見ておきたかったのかもしれない。

かずさ「あの、輝いてる雪菜の陰に、三年分の泣いてる雪菜が隠れてるんだよな」 ← その輝いてるように見えた雪菜は、主人公とかずさに対する鬱屈とした想いを吐き出すためにライブで歌ってたんだけどね……。

Read More →

LINEで送る
Pocket