ファイナルファンタジー零式 前回、本編をクリアしたということで、引き続き2周目へ突入しました。
マルチプレイ等はもう出来ないからアイテムコンプは無理だけど、やれるところまでやっていこう!

で、さっそく第2章から、2周目要素であるミッションコード「クリムゾン」を選択していけるらしい。
推奨レベル的にまだこちらの方が高いものの、敵物量とかが如実に増えていてなかなか大変だ。

1周目と同じようなステージでも全然違うミッションだから、結構新鮮味があって悪くないですな。

Read More →

LINEで送る
Pocket

ファイナルファンタジー零式 なにやら7章にて「飛空艇」が取れるらしいので、さっそくサイレントヤードとやらに突入!
(初見プレイ時でも取ったような記憶があるけれど、1周目だったかは定かではない)

結構SFチックな場所ではあるものの、皇国もある種こんな感じだからそれほど驚きはなかった。
やっぱり、ここの飛空艇もシドの遠い祖先(1000年前)が建造したりしたんだろうか?

船名「セッツァー」からはFF6をどうしても想起させられるけれど、
FF6の飛空艇にシドは全く関わっていなかったような……、まあ細かいことはどうでもいいか。


Read More →

LINEで送る
Pocket

ファイナルファンタジー零式 S.O.でキルサイトを狙っているのに、通常火力が高めなこともあってか、
ついついそのまま敵を倒して失敗(思わず自キャラ死亡)というのを何度かやらかしてしまった……。

ミッションの推奨レベルよりも高くなっているのが問題ということなのかな?
まあ、「依頼」とかこなしつつレベル上げもしちゃったりするし、否が応でもそうなってしまうよね。

「RPGでレベル上げが好きな人」って世の中には沢山いると思うし、
そういう人達とS.O.の相性がすこぶる悪いと思わずにはいられない、なかなか噛み合わないなぁ。

Read More →

LINEで送る
Pocket

ファイナルファンタジー零式 ミッションの前と後で、魔導院の人たちの会話内容が逐一変わってたりするらしく、
それを全部確認して回るのがなかなか一苦労だわ。たぶん、30人以上いる気がするし。

でも、世界観の掘り下げをしてくれてるので、全部読むべきであり読まずにはいられない。
能動的に物語を楽しもうって人には普通のことだけど、受動的な人にとっては厳しそうな予感。

ま、受動的な人ほど、ここ近年のFFを批判するきらいがあるのかもしれないなぁ、なんとなく。
(専門用語が云々とか言い出したら、漫画すら読めなくないですか?)

Read More →

LINEで送る
Pocket