烈火の剣01 無事にヘクトル編ノーマル・クリア! さすがに2周目なので比較的サクサク行けた気がする。
章数はエリウッド編より多いにも関わらず、クリア時間は約28時間で前回よりも短い。

ヘクトル編単体で言うと約22時間。初見プレイ(エリ編)では約24時間だったので、2時間の短縮。
累計リセット数もたぶん5、6回で済んでいるし、要するにゲームに慣れてきたということなのかも。

しかしながら、このゲームって慣れてくると途端に作業的に感じ始めちゃうのが玉に瑕。
難易度ノーマルだからなのだろうけど、ザコ敵が結構弱っちいからなぁ……。

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烈火の剣01 今回から、ヘクトル編ノーマルを開始していきます(リン編ハードを経由)

エリウッドとヘクトルって、ほぼほぼ行動はずーーっと一緒だったというのに、
なぜストーリーを分ける必要があるのか? という疑問もあるけど、まあ進めていこう。

彼視点じゃないと描けない何かがあるのだと期待はするものの、
竜と黒い牙がメインという基本のストーリーは変えようがないので、たぶん一緒っぽい。

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烈火の剣01 終盤の敵の物量には、ほんとに驚かされるものがある。何なんでしょう、あの増援に次ぐ増援は。
「もうクライマックスだから、ここでレベル上げしてね♪」というお達しか?

でも、敵の強さはそこまでじゃないので、3すくみで有利なキャラをあてがっておけば問題なし。
ま、ほとんどの場面でヘクトルさんが無双してくれました。正直、強過ぎて引くレベル。

肝心の主人公エリウッドはクラスチェンジが遅かったということもあり、
大した成長を見せることなく終章へ突入することに……(結局、リンとヘクトルの二強という塩梅)

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烈火の剣01 人竜戦役で戦った8人の英雄である「八神将」、そして黒い牙が誇る4人の優れた暗殺者「四牙」、
こういった、いかにも強そうな名称のグループってFEにも出てくるわけか、へぇ~。

ほんと日本人って大好きだよね、いわゆる“四天王”的なベタな感じの集団の名前が。
ロマサガで言うところの七英雄や四魔貴族。中二っぽいけど、呼称を創らずにはいられない。

ま、ストーリー上、グループにまとまった名前があった方が説明をしやすいってのもあるし、
キャラ同士の会話の中にも短い文字数で入れやすいから、便利と言えば便利なのかも。

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