とある科学の超電磁砲外伝 アストラル・バディ03 今回は、クローンドリーの研究室「内部進化(アイデアル)」時代の回想シーンが物語のメインとなっていた。

ここで、ようやく「幽霊」女子の本体(?)の名前が判明、悠里千夜(ゆうりせんや)ちゃんとのこと。難病で何年も病室暮らしだけど、能力に関しては研究者から高く評価されているみたいですな。

病気に負けず、自分に出来ることを見付けて日々努力する、前向きですごく良い子。そんな彼女を主軸とした「特別な実験」が行われようとしているらしい。

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とある科学の超電磁砲外伝 アストラル・バディ02 食蜂さんを攫(さら)った目的は、あくまでも帆風さんを“本気”にさせるためだった!?

案の定、ハラワタが煮えくり返った帆風さんが弓箭入鹿(いるか)の前に登場。ここで、入鹿の仲間である黒髪ジャージの子(名前はまだ不明)と戦うことになったわけだけど、両者とも徒手空拳でのバトルに驚かされてしまったわけで。

まさに肉弾戦という様相、ある種この世界ではレアなんだろうか? そもそも、黒髪ジャージの子の能力がいまだ判明しないので何とも言えないけれど(1度だけ、クナイを投げてくるなど謎過ぎる)

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とある科学の超電磁砲外伝 アストラル・バディ01 今更ながらレールガン外伝を読んでみることに。

「食蜂派閥」ナンバー2の帆風さんが主人公の本作。正直、彼女の能力もこれまで知らなかったし、美琴よりも年上のお嬢様というイメージしかなかったので、なんだかんだで興味深い作品ではある、なんとなく。

てっきり金髪ロールだと思っていたのに、銀髪だったことにも少し驚かされてしまった。ま、自分はマンガは読むけどアニメは見ない勢なので、こればっかりは仕方がない。


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進撃の巨人 29巻 エレン「エルディア人が生まれてこなければ、この街の住民は苦しみもなく死にもしなかった。この世に生まれないこと、これ以上の救済はない」

う~む、ジークによる「安楽死計画」に完全同意なのか、エレン自身も……。

なんだか、「間違えちゃったから、全部消しゴムで消してまっさらにしよう」的なノリに感じてしまい、極論すぎるというか何というか、非常に短絡的に思えてならないんだよな、個人的に。

そもそも、自分のルーツに巨人が関係していたことすら知らずに平凡な日常を生きてきた人達の方が限りなく多いわけだし、そういった者にも連帯責任を課してしまうのは酷としか言いようがない。

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