ルフラン01前回から更にどんでん返しが待っているかと思いきや、バーバがそのままラスボスなのですね。
ま、トゥルーエンドとかあるらしいから、もっととんでもないボスがいるのだろうけども。

というわけで、無事ノーマルエンドに到達しました! めでたい。

ここまで約70時間程度掛かったのかな。DRPGにしてはかなり長い部類なんじゃなかろうか。
ま、ストーリー部分もしっかり作りこまれているから、普通に時間は掛かるとは思うけれど。

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ルフラン01 最後の鍵を見付けるために、再び最初のダンジョンである「深碧のカンパニュラ」へ進行。
「よし探索だ!」と意気込んだものの、妖精王とやらから速攻で鍵を受け取り拍子抜け。

もうちょっと紆余曲折あっても良かったのでは? と思わずにはいられなかったけれど、
ストーリーもクライマックスに向けてテンポよく進んでいるので、まあ仕方ないか。

そんなわけで、鍵の力を使い願いを叶えるため、“柩の間”という場所へ赴くドロニア達。
そこで願うは予想通り「イサラの復活」だった模様。しかし、どうにも雲行きが怪しいんだが……。

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ルフラン01 今回は、「死都アマデウス」というダンジョンを潜ってきたんだけど、
前回同様、現状倒すべきボスもおらず、探索自体も楽々だったので語ることなしという感じ。

しかしながら、ストーリーの方は急展開といった様相を見せていて、ほんと衝撃の連続です。
ドロニア型? フルネラ型? いったい何の話をしている……!?

上記のセリフで、否が応でも気付かされずにはいられない。ドロニア様が何者なのかを。

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ルフラン01 今回は、ダンジョンを潜りつつドロニア様の記憶を追体験していく旅。
ダンジョン内にボスの類はおらず、ひたすら記憶の断片を集めて周るだけだった。

まあ、過去に物語の核心があるということなのでしょう、言わずもがな。
ちょっとづつ伏線が回収されているようで、クライマックス感も少しでてきたのかな?

でも、まだまだ思わせぶりな表現も多いので、モヤモヤが募ってしまうけれど。

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