エルミ01
今回は“アンヒモナ高山”を探索してみた。
(まさか、こんなところでルーベンブルグの校長と鉢合わせするとは)

なにやらこのダンジョンから、モンスター警報レベル2になる模様。

確かにレベル1のところよりも強いザコが出てきているのだろうけど、
レベル1のダンジョンを全て回ってきていれば、何ら脅威ではないような気がする(頂上以外は)

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そんなこんなで、黙々と進めていき、2Fに辿り着いたところでコンパスが反応

黄色い矢印がいきなり出てきて「な、何事!?」と思ったものだけど、
そっかー、これが神具のありかを示してくれているわけか。

「希望のティアラ」をGET!
エルミ02

と思ったところで、いきなり謎の戦士の襲われてリアルに驚いてしまった。
エルミ03
もう見るからに強そうなので、「直前にセーブしてたっけ?」と思いつつ戦っていたら、
思いのほか楽々倒してしまい拍子抜け。結構弱い敵さんだったなぁ。

バトルアックスで攻撃してきたけれど、ミスしてきたし。
戦士の取巻きからダメージを受けただけで、本人からは無傷で撃破! 良かった良かった。


「次に会った時こそ、貴様に引導を渡してやろう!」とかなんとかいう、
小物っぽい捨てゼリフを吐き逃走。一体彼は何者なのだろうか? 非常に気になる。

また神具を見付けるなりしたら、本筋のストーリーが進んでいくという感じなのでしょう。
ルーベンブルグ・理事長の件もあるし、我々はどういった勢力と戦っているのか気掛かりですな。


というわけで、アンヒモナ高山の頂上に到着!
エルミ04
そこに4賢者の1人であるフクロウさんが待っておりました。
他の賢者の様子を見て来てくれなどという依頼を受けたので、旅の途中で見てきたいと思う。

しかし、このダンジョンはMAPを全て埋めようと思わなければ、
あっと言う間に頂上まで来れそうな感じですな(頂上のフロアも狭い感じがするし)

依頼とか全て達成しようなどと考えなければ、そもそも来る必要もないのかもしれない。
(それは、他のダンジョンにも言える話なのかもしれないけれど。自由度高いゲームだし)


あと、ミルコくん達ともエンカウントしたので、蹴散らしておきました。




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