剣街01 確かに育成面は無印より楽になった印象があるけれど、
血統種戦においては「討伐チャレンジ」という要素があるために、レベルが用を成していない件。

別にチャレンジする必要はないものの、やっぱりレアアイテムとか欲しいからなぁ。
否が応でも適正レベルまで落として戦うことを余儀なくされてしまう、これは仕方がない。

となると、装備品の良し悪しで強さが決まってくるという感じかな?
こちとら、ずーーーーっと無転職で行くつもりだし、相当装備に重きを置くことになりそうだ。

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新釈版だと、ダンジョン内でクエストがあるなどして、
自然とダンジョンを歩き回り育成が出来るようになったけれど、結局は装備なのですね。

まあ、トレハン重視の作品でもあるし、その上で今回からは「強化」も出来るようになったし、
そういったゲームデザインになっているのは言うまでもないということか、なるほど。

東京新世録シリーズみたいに、通常のザコ戦でも装備品をドロップしろ! と思う今日この頃。
今回で一応ドロップするようになったけど、「待ち伏せ」で予めGETした物のみだしなぁ……。


そんな中で、「見切り」という新要素が登場!
剣街02 「見切り」持ちの敵さん相手には、同じ攻撃は通用せずにカウンターを食らうというもの。

うわぁ~、なんて厄介な要素なんだ! 一瞬と思ったものだけど、
こちらも「ガードカウンター」をしていけば簡単に気絶を狙っていけるし、
ガードカウンターを見切ってくることはないようなので、割と普通に対処出来ました。

(ちなみに、気絶中なら一度見せた攻撃でもちゃんと食らってくれる模様、当たり前か)


あと、どうでもいいけど、「マジックウェポン」等の対象が味方1人になっていて驚愕!
無印版では全体に掛かっていたというのに、そりゃあんまりだ……。

逆に無印版が便利すぎたということなの!?
まあ、早々に装備の属性を考慮し、対策を考える切っ掛けになるから良しとしよう。


てな感じで、現在はワイバーンを撃破したところまで進行中!(Lv14で挑戦)
剣街03 もう無印版でこいつとの戦い方は慣れちゃっているので、危なげなく倒せたように思う。

初見だと最初の鬼門になるのかな? なんとなく。
でも、血統種戦みたいに適正レベルまで落とす必要もないから問題なさそうではある。


一応、戦法をざっくり書いておくと、あらかじめ「剣の絆」を使っておいて、
相手が「オーマの波動」をしてくるタイミングで「十字突撃」を合わせていけばOK!

↑ 基本、この繰り返し。もちろん合間で通常攻撃はするのだぜ、言うまでもなく。




新釈・剣の街の異邦人 ~黒の宮殿~ - PS Vita
Posted at 2018.6.26
PlayStation Vita
エクスペリエンス


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