ダントラ01 第5章へ突入し、いきなりのボス戦(結界の番人・LV28で挑戦)
初見の時はなんの心の準備もなくバトルが始まってしまい、結構苦戦した記憶があるものだ。

改めて戦ってみると、まあ当然のように強い! 相手の火力が純粋に高いのか、
はたまた、こちらは少人数だから当てられる回数が多いのか……、まあ両方なのでしょう。

とにかく、いかに早く前衛の取り巻きを落とせるか、それに掛かっているような気がする。
ボス単体へはフロスラで約200ダメ入るので、やはりザコが鬼門(こればっかり言ってるな自分)

【スポンサードリンク】


続いて、6つ目のダンジョンである「ルーセ離宮」へGO!
召喚マモノのおかげで、ザコ戦の火力は足りているものの、如実に被ダメが増えている塩梅。

なので安全策を取り、探索開始前に3次職にしておきました(レベル30も近かったし)
強化ゾーン等を鑑みて、物理と無属性魔法のいけるマジプリと、心眼持ちの侍

ルコはTP回復のできるダークロードと迷ったけど、あまりメインで使ったことのない侍で行こう。


この後、変異種のモゲラとセリカ戦があったものの、あぶなげなく撃破!
両者ともに強化ゾーンでの戦いだったけれど、侍のスキルが強いので特に問題なかった模様。


それから、闇変異種であるエージェントMとバトル!(LV38で挑戦)
ダントラ02 物防強化ゾーンでの戦い、初見でそれなりに苦戦した思い出。
沈黙を入れても普通に忍術を多用してくるので、今更忍術がスキル扱いだと思い知らされる。

かといって凍結を入れるのも大変なので、単純に回復しつつ殴るしかなかったわけで……。
それでも言うほど厳しくなく撃破! 今思えば、ジーナに魔法を使わせればもっと楽だったかも。


で、ダンジョン最深部にて真王エルトリシアとバトル!(LV40で挑戦)
ダントラ03 まさかの「煉獄朧斬り」が完全ブロックされるだと!? これは予想外であった。
斬耐性持ちということなんだろうか、貴重なダメージソースだというのにやりおるな。

姫様はあの服の下にばっちり鎧を着込んでいるということなのでしょう。
仕方がないから、「鎧徹し」をメイン火力にして殴るほかない。

でも、思いのほか相手の火力&HPが低かったようで、割とあっさりと撃破! 少し拍子抜け。
(強化ゾーンでもなく取り巻きのいないボスだと、やはり弱く感じるね)


さらに、第6章「ホラムシャハル郊外」へ突入!
新ダンジョンへ移り立てではあるけれど、ザコ戦も思いのほか普通に戦えちゃうなぁ。

ダントラ2で2人旅していた時とは大違い。これはあれか、職が強いから安定しているのかな?
前作ではスナイパー&エトワールという後衛職2人だったし、今回の方が強いのは当たり前っぽい。

(スナイパー&エトワールは長期戦には持って来いだけど、マジプリ&侍の殲滅力はスゴイや)


なんとなく、ジーナ&ルコだと2人旅も余裕なんじゃないか? という錯覚に陥ってしまう
前衛職2人だとこんなにも気持ち的に楽になるとはなぁ、驚きです。


↑ とかなんとか上記のように余裕をかましていた矢先、早くも現実を思い知らされることに……
ダントラ04 闇の商人スフレ戦(LV44で挑戦)

土の全体魔法の火力が痛いし、ダブル回し蹴りが一列?全体? に入っちゃうし、
それらを連続でやられた日にはほんと泣けるとしか言いようがない。

その上、忍術も使ってくるなど、早くもザッハトルテを使わないことには回復が追いつかん。
さらには、こやつも「煉獄朧斬り」が入らないなど、なんと戦いにくいボスなのやら。

一応、相手にマヒは入るんだけど、それを狙っている余裕が全くない大変っぷり。
なんとかカツカツ撃破できたものの、全体or一列攻撃を複数持っているボスはキツいの一言。

まあ、あれだ、慢心したらダメだという教訓を得て良かったと思わなければ、うん。


そして、ダンジョン最深部にてメルヘン・リトルとバトル!(LV48で挑戦)
相手の睡眠付与がやっかいではあるけれど、今回は「煉獄~」が普通に入るのでサラッと撃破!

スフレ戦はなんだったのか? というレベルの余裕っぷり。取り巻きがいない分楽なのかもなぁ。
前哨戦である7匹のペギーさんも一緒に出てこられてたら、相当ヤバそうなボスな気がする。


ということで、第6章まで終了。






Vita「ダンジョントラベラーズ2-2」プレイ感想(26)、ジナルコ2人旅01・相変わらずボスよりも取り巻きの方が鬼門になるパターンが多い?(第4章終了)

Vita「ダンジョントラベラーズ2-2」プレイ感想(25)、祝・異章クリア!フリードがこの世界の神に成り代わる……だと!? 色々と翻弄されつつも無事に“光り輝く者”を撃破(光明平原)





【関連記事】

Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

« »

Post Navigation