ルフランの地下迷宮01 「本来ならガレリアはもう発売されてたのに……」と溜息付きつつ、久々にルフランをやっていこう

改めてプレイするにあたって、なにか「縛り」でも設けようかな? と一瞬思ったものだけど、
約3年ぶりだし、ほとんどやり込んだ経験もないので、また普通にプレイしていきたいと思います。

普通といっても、初見時に「1クラス1キャラ、魂移しなし、錬金はラストまで禁止」でやったから、
今回も同じようにやる予定(Wizみたいに6人パーティでも良かったけど、有用なクラスが分からん)

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初見時の記事では、主にストーリーに関する感想が多かったから、
今回のプレイではRPG部分についての感想を主軸に書いていきたいとは思う、なんとなく。




しかし、久々のプレイということもあってか、かなり新鮮に感じて結構楽しい!
やっぱり、システムが他のDRPGとだいぶ違いがあるので、唯一無二感が素晴らしいですな。

トレハンに関しても、戦闘だけじゃなくフィールドにあるオブジェを壊しても装備品が手に入るし、
その1点があるだけでもダンジョン探索がすこぶる楽しい、マップ構造自体も好きな部類です。

(ただ、良い装備品が手に入りやすいというのもあるので、段々大味に感じてくるんだよね……)


あと、ネットで各クラスの特性を調べてたら、衝撃の事実を知ることとなってしまった。
ルフランの地下迷宮02 この盾役ピアフォートレスの主軸となるスキル「守るの心」、
普通に無制限だと思ってたのに、まさか1ターンに3回という発動回数制限があったとは驚愕!

そんなスキルの仕様に加え、敵の全体攻撃は必ず左側のキャラから被弾するのを鑑みると、
ピアフォートレスは右側に配置し、弱いキャラほど左側に配置するのが鉄板だった模様。

こんな大事な話は、頼むからゲーム内テキストで説明してくれよ! と思わずにはいられない。
初見プレイ時なんか、ピアフォは思いっきり左側に配置してたもんなぁ、弱キャラは当然右側で……。


他のDRPGでも盾役は左側、もしくは前列中央というのが個人的な習慣だったし、知る由もなし。
でも、こういった仕様を知らなくても一応クリアは出来るので、問題ないっちゃ問題ないけども。

(ま、某E社作品の盾役は万能過ぎだから、本作くらいの方が丁度いい気がしないでもないや)


で、現在の進行具合はというと、コビトの国に突入したところまでという塩梅。
ルフランの地下迷宮03 序盤はほんと敵も弱めなので、サクサクサクサク進んでいる気がする。

最初のダンジョン「カンパニュラ」では、ボスと一切戦わなかったけどこんな感じだったっけ?
自分の行動次第(選択肢など)で変わってくるんだっけなぁ?? その辺全く失念しております。

システム的な部分以外は攻略を見るのも億劫なので、まあ成るようになるさ精神で進めよう。




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