ダントラ01 イストは王立メイド隊に所属している。コネットも元々王立メイド隊に所属してたんだよねぇ。
だとしたら、この時点で彼女らが本物の王女と側近メイドだと分かったんじゃないの?

今更ながらに、その辺に疑問を持ってしまった。
同じ隊に所属しておいて、イストとコネットに面識はなかったのだろうか??

ここでコネットが彼女らのことを証明しておけば戦闘は避けられただろうに……。
(ちなみに、メルビィも姫の側近に抜擢されてたくらいなので、確実に分かってたはず)

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そもそも、この作品全体において、イストとコネットに絡みはあったっけなぁ?
その辺は全く記憶にないものだ。お互いメイド同士、会話などあってしかるべきだと思うのに。

ダンジョントラベラーズ2 王立図書館とマモノの封印 攻略wiki – サブイベント

↑ ちなみに、Wikiでサブイベントを確認してみると、
一応ユーニを含めたメイド3人を連れているとイベントが発生するらしい。

でも、注意すべき点は、3人とも基本職のメイドにしておかないと発生しないということ。

正直、メイド職を複数パーティにいれること自体が珍しいことだし(“裏”なら有り得る)、
そこへ持ってきて基本職パーティにするとか、なかなか思いつかないことだよな、これ。


あと、なにやらイストは隣国タジャールからのお祝い品だったんだそうな。
ダントラ02 電力式の動力機関、フリードたちの住むロムレアにはない技術とのこと。
こういう機械技術の類って他国に流入とかしないものなのかなぁ?

割とファンタジー作品においては、こういう先進的な技術は一国が独占している感じで、
それがその国の特色のように語られることが多い気がするものだね。

文化や宗教で特色を出すよりも、技術的なものを特色に据えた方が描き易いのかもしれない。


余談だけど、メフメラのお母さんの出身がこのダジャールだったりします。
ダントラ03 シタールやサントゥールといった楽器がある国なのか、タジャールって。
インドやイラン、南アジアや中東などをイメージされている国なのかな?

そういった国が機械技術に優れている国として登場するのも興味深いかも。


そんな感じで、現在“ルーセ離宮の霊”を撃破したところまで進行中。
ダントラ04 ほんと相手の火力が高いので、エトワールのいないパーティだとかなりキツく感じてしまう。
ウィッチの魔法のゴリ押しでなんとか倒せたけれど、どうにも消化不良で仕方がない。




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