ふしげん01 丙子椒林剣(へいししょうりんけん)

剣というには、あまりにも大きすぎる鉄塊。これを剣と認めることができるのは、
 それこそ規格外のバケモノだけだろう。ただの人間には過ぎた代物だと言える


この説明文はベルセルクのドラゴンころし? 色々とネタが仕込まれていて興味深いものだ。
でも、なぜ丙子椒林剣にこの説明文なのかが疑問に思ってしまう、実物は結構細い刀なのに。

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普通に「ドラゴンスレイヤー」で良かったんじゃないのかなぁ。
色んな作品で使われている名称なので全く違和感はなかったと思うんだけど。

(サガフロ2に出てくる丙子椒林剣が幅広だから、そこに影響を受けてたり?)


ま、そんなこんなで、前回から引き続き「博麗の試練」を潜ってまいりました。
ふしげん02 今回は、低層にて「桃の実」をゲット出来たので、かなり安定して進められたような気がする。
(敵の成長スピードが早いので、このダンジョンで丸太はちょっと怖いかも、個人的には)

その上で、「カーネルサルベージ」を定期的に手に入れられたというのも非常に大きかった。
「いつでも呪いを解けるぞ!」という安心感とともに、サクサクサクサク潜る潜る。


39階から、でかい敵オンリー。早苗は根絶させたけど、やはり天子がウザいですな。
48階あたりから超絶強いキスメが登場するので、階段即降り推奨かもしれない。


そして、50階にて、またしても“こころ”とのバトル!
ふしげん03 やはり「緊急事態発生!」の時と同様に、ルナラビット達が取り巻きとして登場する模様。
どう戦うべきか迷っているうちに“ラビットちゃんビーム”を撃たれてしまい体力がピンチに!

これはヤバイと思い、大部屋百鬼用に取っておいた「スカーレットマーカー」を使用して
同士討ちをさせたらアッサリとクリアしてしまった(最後に残ったやつも弾幕で普通に撃破)

パートナーのお空もアビスノヴァで援護してくれたし、それなりに磐石だったように思う。


それにしても、前回の記事を書いた時には「ちょっと自分には厳しいなぁ」と思っていたのに、
その後でチャレンジしたら比較的サクサク進められたので、ほんと驚かされるものだ。

「華扇の最終試練」の時も、ブログにクリア出来ないと泣き言を書いた後に挑戦したら
普通にクリア出来たし、ブログで弱音を吐いたらクリア出来るというジンクス来ちゃったかも。

(もちろん、ここに至るまでにそれなりの試行回数を重ねているわけだけど、言わずもがな)


という感じで、すべてのアトラクションを制覇できたということでイベント発生。
ふしげん04 なにやら依姫さんと華扇さんが言い争いとかしちゃうわけだけど、
結局、最後は夢オチみたいな感じ終わるという訳が分からない展開に……。

えっと、月での出来事は全て夢だったってことなの? ちょっと理解不能なんですが。




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