オーディン01 今回から「オーディンスフィア レイヴスラシル」をプレイしていきます。

当初「ドラクエビルダーズが出るから、本作はそのうち買えばいいかな」と思っていたものの、
どうにもビルダーズの体験版が自分には合わなかったので、急遽こちらを購入することに。

色々と予定が狂ってしまったけれど、これはまあ仕方がないですな。
頭を切り替えて本作を楽しんでいきたいと思う。

【スポンサードリンク】


ちなみに、Amazonで通常版を購入。発売から10日以上経っているにも関わらず、
まだアートワークスが付いてきたのでラッキーでした(結構売れてるはずなのになぜ?)

「ドラゴンズクラウン」のアートワークスも持っているけど、相変わらず出来が良い。


てなわけでプレイ開始したわけですが、言われてる通り「朧村正」系アクションだね、これ。
オーディン02 朧の時と同様にザコ戦は割と一方的に攻撃が出来るので、難易度はエキスパートで始めてみた。
体験版の時とは明らかに敵が硬くなっているから、それなりに歯応えが有りそうな予感。

でも、まだ最序盤なので、それほど難しさは感じないけどね。
これからどの程度キツくなっていくのやら気になるところではある。


そして、第1章の最後に暴竜ベリアルとやらとバトル!
オーディン03 正直、こいつは弱かったなぁ、結構動きが遅いしね。
中ボスのユニコーンナイトの方が、突進攻撃とかしてきて対処が難しかったような気がする。

しかし、ドラクラでは回避で敵の裏に回れたように記憶しているんだけど、
本作ではジャンプでしか敵の裏に回ることが出来ないとは、これは辛い(ボス戦の場合)

とっさに相手の攻撃を回避しても、敵の体にぶち当たって止まってしまう始末。
ドラクラみたいに連続回避してればいいわけじゃなく、ちゃんと立ち回りを考えなければ。

(「朧村正」の回避がどうだったかは、完全に失念してしまってます……)


そんな感じで、第1章が終了したところまで進みました。
オーディン04 妖精国との戦争の火種となっている「結晶炉コルドロン」
一体どんなものかと思えば、すごくメカっぽくてここだけSFしてる感じですな。

エネルギーの奪い合いということで、現代社会の問題も示唆しているようで少し興味深い。
これらがどう北欧神話に絡んでくるのやら、非常に物語の続きが気になるものだ。




オーディンスフィア レイヴスラシル
アトラス (2016-01-14)
売り上げランキング: 51


Vita「朧村正」プレイ感想(12)、百姫・鬼助の別エンドへ到達!“朧流の頂上戦”がなんだかんだでアツい!!

Vita「朧村正」プレイ感想(11)、鬼助伝クリア!なかなか悪くないハッピーエンドだったかも






【関連記事】

Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

« »

Post Navigation