とあるバーチャロン01 今回から「とある魔術の電脳戦機(バーチャロン)」をやっていきます。
以前、下手の横好きでオラタンをプレイし、現レールガン好きの自分からしたら素晴らしいコラボ。

バーチャロン・ガチ勢な方からしたら色々思うところはあるのだろうけど(なんとなく想像はつく)、
自分としては只々楽しんで、本作を応援していくのみという感じですな、うん。

この新作を発表する以前に、バーチャロン自体の復活も危ぶまれていた経緯を知ると泣けてくる。
だから、“お布施”としてDLCシナリオも全部買っておきました。今後、追加機体も出るといいな。

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人形の国02 久々の新刊。1巻の内容は結構忘れちゃっているけど、そのまま読み進めていこう。

何というか、相変わらず少年漫画的なベタな展開のオンパレードに思えてならないものだ。聴衆が観戦しているコロッセオみたいな場所でのバトルであるとか、SF作品なのに中世ファンタジーといったガジェットが出てきて驚かされる。

科学技術は発展してはいるものの、文化面は古いままなのかな? なんだか、ますます世界観がよく分からない。ロストテクノロジー物でもあるので、娯楽の部分は古きよき(?)時代へ回帰しているのかも、なんとなく。

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fatezero08前巻から引き続き、キャスター討伐戦が進行中。そんな最中、遠坂父 VS 間桐雁夜という因縁の対決も勃発! ここで御三家同士がぶつかるというのも見物なんじゃなかろうか。

凛 VS 慎二よりも張り合いのあるものが見れるだろうと期待したものだけど、思いのほかアッサリと遠坂父が勝ってしまい少し拍子抜け。魔術の素養があるとはいえ、さすがに俄仕込みのマスターでは厳しかったのか……。

まあ、雁夜の場合、無理やりバーサーカーを召喚したというのもあって、体力的にも厳しかったのかもしれない。正直、ウェイバー&イスカンダルというケースもあることだし、良いサーヴァントの触媒探しに注力した方がいいんじゃないの? 間桐家は特に。

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ドラクラ01 一体どのくらいの難易度があるのか気になって、今回初めて「夢幻の天廊」を潜ってみた。

正直、ウルティメイトの通常ステージ以上に難しいのでは? と思っていたものの、
低層においては「混沌の迷宮」とそんなに代わり映えしない感じですな、なんとなく。

ウルティ通常は、ザコが硬すぎだからなぁ……、現状まったく進めることなく投げ出し状態。
その辺、「夢幻」はまだ良心があったようで、行けるところまで進めてみたいと思う。

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