シュタゲ01 Ch6、何度タイムリープしても、「まゆりの○○」が回避できない! という鬱な展開に。


1回目、タイムリープ前と同じく萌郁に撃たれる。
2回目、萌郁の車に跳ねられる。
3回目、綯(なえ)ちゃんに突き飛ばされて列車に轢かれる。
4回目、タクシー内でラウンダーにナイフで刺される。
5回目、テ口リストと勘違いされて警察に撃たれる。
6回目、萌郁をラジ館屋上に呼び出すも、結局タイムリープ前と同じ流れに。


これらの中では、やっぱり綯ちゃんのやつが一番衝撃を受けるのは間違いないところでしょう。
悪意のない怖さというか、純粋な行動が悲劇を呼ぶことほどショッキングなことはないものだ。

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ddff01 カモゴーストから素材を稼いだり、「知られざる物語」でKPを稼いだり、普通に1on1で遊んでみたり、
それらに飽きたらラビリンスに潜ってみたりと、本作はやることがめっちゃ多いな、ほんと。

それ以外には、APやPPやお金を稼いだり、アイテム収集もあるし、まさに「やり込み要素の塊」
やり込みが多方面に渡っている分、ローテーションでやっていけば飽きにくいのかもしれない。

基本はアクションゲーなんだけど、やっぱりRPG要素も多分にあるから楽しいのだろうなぁ、うん。

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シュタゲ01 Ch5、SERNのタイムマシンを出し抜くアイディアをクリスらが導き出し、
ついにタイムリープ開発に着手していくラボメン達、だいぶストーリーも盛り上がってまいりました。

「人間の“記憶”丸ごとのデータ化なら可能」って普通なことのように言っているけれど、
それってPC等に落とし込んで、自分の忘れていた過去の記憶も探ることが出来るんだろうか?

本当にそういうことが出来るようになると、ブログ等の備忘録も書く必要がなくなるのかもしれない。

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シュタゲ01 Ch4、引き続き「過去改変」のDメール実験を行っているラボメン達。
オカリンはともかくとして、よく他の皆は「Dメール = タイムマシン」というのを信用したものだよね

普通に考えたら、タイムマシンというワードを聞くだけでも胡散臭い以外の何物でもないと思うんだ。
過去へメールが送られているのも、単に画面上の日付表示のバグだと認識しそうなもんだけどなぁ。

過去改変が成功した場合は送信履歴も消えてしまうし、記憶の改変も行われるから、
どうあってもオカリンとその他は情報共有が出来ないという最大の問題を抱えざるを得ない。

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