ファイナルファンタジータクティクスA2 前回の記事でもちょっと書いたけど、ほんとモンスターによる回復が酷い事この上ないものだ。

本作って、「タクティクスオウガ」みたいにターン経過でMPが増えていく仕様だから、
毎ターンのごとく回復されてしまうので、とにかく辛いったらないね。

大体において、複数の敵さんが順番で回復していくから、まずMPが枯渇するなんてこともない。
その回復は攻撃も兼ねていたりするし、どんだけ万能なんだよ! と言いたい衝動に駆られる。

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ドロヘドロ 19巻 気付いたら完結していたみたいなので、約6年ぶりに「ドロヘドロ」の続きを読む。

ま、連載中も、雑誌が休刊したり移籍したりとか、色々とゴタゴタしていたみたいだし、「単行本の刊行ペース遅すぎ! もう完結したら読むわ」とか思っていたら今になったという塩梅。

本作を読む前に18巻まで一気読みしてみたけど、やっぱりドロヘドロ最高に面白いなぁ。ミステリテイストなのが引き込まれてやまない。グ口耐性低い自分にはキツい描写が間々あるものの、それを補って余りあるほどのキャラクターの良さ、素晴らしいぜまったく。

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ファイナルファンタジータクティクスA2 クエスト制(おつかい)というのも、テンポよくサクサク進むので意外と悪くないと思えてきた。
ただ、サクサクだからと言って、サブクエをおろそかにしていると足元を掬われてしまうけれど……。

「クエストのランク数 = 推奨レベル」という認識が初見の時にはあったものの、
難易度ハードだと、ランク数+5くらいの敵レベルが当たり前なので、さすがに結構辛いのです。

ランク数はただの飾りなのだよ」という認識に改めるべきだね、これは。
特にメインクエストはしっかり育成してから挑むべきなのでしょう、数字に惑わされるな、自分。

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ファイナルファンタジータクティクスA2 「SRPGやりたい熱」が依然高い状態なので、なんとなくFFTA2をやっていきたいと思う。
例によって、「こんなのFFTじゃない!」と早々に投げ出した経験があるクチだけど、なんとかなる?

ま、「獅子戦争」的なストーリーを求めてしまうと、なんか違うと感じちゃうのは否めないものの、
本作は楽観的思考を極めたルッソの物語なんだ! と割り切ってしまえば、楽しめるはず、たぶん。

この辺、ゲームにストーリーを求めない層にとっては、まったく関係ない話なのでしょう。
そこまで自分に折り合いをつけれたら楽なのだろうけど、そうは絶対なりたくないというジレンマ。


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