貫井徳郎と言えば、“宗教”を題材にしたいくつかの小説を読んだことがあるんだけど、
それらは結構面白く読ませていただきました。

こういう題材を書かせたら上手いなぁとか思っていたら、本人もシャーマン的な人だったとは。

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湊かなえと言えば、デビュー作『告白』で本屋大賞を取って一気にブレイクした感があるわけだけど、
傍から見たら順風満帆なのかと思いきや、本人からしたらそういうわけでもないのかもしれない。

なかなか人となりというもを知ることができない作家さんの心境というものも興味深いですな。

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雑誌『ダ・ヴィンチ』にて、マンガ通が選んだ“恋人にしたい女性キャラ”が発表されたとのこと。
これはある種妄想の極致みたいな側面があると思うので、なかなか興味深いかもしれない。

たぶん、選んだ人達も選んでいる時が一番楽しかっただろうね。

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ビリー・コーガンという名前を久々に聞いたような気がする。
昔、スマッシング・パンプキンズはよく聞いていて、個人的には結構好きだったんだよね。

まだまだ、それなりに頑張ってらっしゃるというわけか、なるほど。

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