★2008年12月17日の記事を再掲

4-2-3-1~サッカーを戦術から理解する~ (光文社新書)トヨタカップ開催中ということで読んだ。いやぁ~読み応えがあった。

サッカーは好きだけど、戦術なんて全く分からないので結構勉強になったし、いつもサッカーをテレビ観戦してる時なんかは本を読みながら見てたりするので、今度からはじっくりと腰を据えて見てみようかなとも思わしてくれた。これを読んだら間違いなく、試合の観方が変わるだろうね。

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★2008年12月16日の記事を再掲

ビートたけしのオールナイトニッポン傑作選! (本人本)世代的に僕は聴いたことは無かったんだけど、何となく興味を持ったので読んでみた。

ほんとこの頃のたけしさんは過激だったんだなぁ。現在だと確実に放送コード? に引っ掛かってるような発言がバシバシ出てくる。生放送だから、スタッフはドキドキものだったはず。

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★2008年12月16日の記事を再掲

ファンク 人物、歴史そしてワンネス人と音楽の話をした時、どういうジャンルが好きかと聞かれて「ファンクが好き」って答えると、大抵の人に「え? パンク?」であったり「パンクじゃなくてファンク? どんな音楽なの?」であったり「あー激しい音楽が好きなんだねぇ」とか言われるのが当たり前になってたりする。

これはもうファンク好きからしたら、悲しすぎてしょうがない。ここまでファンクって世間に認知されてないのかぁ~と切なくなってくるものだ(まあ実際、和製ファンクを想像してもすぐには想起できないから仕方がないことなんだけど)

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★2008年12月15日の記事を再掲

なぜ君は絶望と闘えたのか―本村洋の3300日 (新潮文庫 か 41-2)ある程度事件の経過を知っていたので、さくさくっと読んだ。最初僕はてっきり、この作者さんの論評が読めるもんだと思ってたけど、全然違ってた。

事件と裁判の経過が、詳しく書かれたものだったんだね…。なんだか自分で勝手に先入観を持ってしまって期待外れになっちゃったけど、内容的には悪くない。

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