ベルセルク01 断罪の塔にてモズグス様を撃破し、今度はキャスカを連れての旅立ち。
切りがいいのでここでエンディングかな? と思いきや、「千年帝国の鷹」篇もやる模様。

まあ、シールケがプレイアブルにいることは分かっていたので、そりゃあこのまま続くか。
なんだか思いのほかボリュームがあるものだ、結構ステージ数も多い感じだし。

でも、この辺のシナリオまで収録されているとなると、完全版を出す余地がない気がするね。
グリフィス側メインの話はどう表現するかが難しいし、海神の話は寄り道っぽい内容だもんなぁ。

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ベルセルク01 「黄金時代」篇が終わったので、次は「断罪」篇かぁとか思っていたら、
まさかの「黒い剣士」篇に突入。ゲームとはいえ、思いのほか丁寧に描いていくのだなぁ。

正直、原作でも1~3巻くらいまでの内容は特別面白いってほどでもないので、
これから原作を読んでみたいという人は「黄金時代」篇から読むのも有りだとは思う。

でも、パックとの出会いが描かれていたりするから、必要っちゃ必要なのかな?
何気にゴッドハンドとの2回目の出会いもあったりするんだけど、ゲームではカットされてます。

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ベルセルク01 ガッツとグリフィスの一騎討ち。なかなか、この1on1は楽しかった。

この作品の敵さんって、ほんっときっちりガードしてくるから、
無闇に先手を取ろうとはせず、相手の攻撃を受けきってから反撃した方が良さそうですな。

回避を駆使して相手の攻撃を潰すのも良いけど、動きに落ち着きがないのは個人的に嫌い。
ガードで相手の攻撃を受けつつ、虎視眈々とチャンスを狙う。自分としてはこれが最良かも。

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ベルセルク01 かなり久々に原作の「黄金時代」篇をザザザっと読んでみたけれど、
やっぱり、ジュドーって戦場での活躍はほぼ描かれていないっぽいですな。

グリフィスを奪還する時に“投げナイフ”を披露していたものの、戦闘ではその1回限りだし。
なぜ彼がプレイアブルになれたのだろう? ピピンの方がよっぽど活躍してるじゃんか。

世話好きキャラとしてストーリー的に使いやすいのは理解できる。
でも、ちゃんと戦場で活躍しているキャラをプレイアブルで使わせて欲しかったものだ。

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