うたわれ01 ウォシス「そう、私は帝(ミカド)を超えるのです。
      私がこの国の、いいえ、この世界の民を導いていく!」


そっかー、ウォシスの目的は、ミカドのようにヤマトの民を導いていくだけじゃなく、
この世界の全ての民を導いていくことを目指していたわけか、なるほどね。

民から崇められたいのか、はたまた優越感に浸りたいだけなのか……。
ゲームで例えると、文明発展をテーマとした「シヴィライゼーション」を地でやりたいのかもなぁ。

Read More →

Pocket

うたわれ01 前回、ライコウを撃破し、ついに念願であった帝都の奪還を果たしたオシュトル達。

黒幕はほぼ確定したけれど、この時点でオシュトルらは気付いていないから、
またしばらくは日常パートかな? と思いきや、突如ミカドに呼ばれてヤマトの地下へ。

ミカド生きてたんかーーい! ドラゴンボールのメディカルマシーンみたいなので治療中らしい。
ここで改めてトゥスクル侵攻の真相が語られ、人類救済に必要な“ある物”の存在について言及。

Read More →

Pocket

うたわれ01 ついにエンナカムイとヤマトが帝都を舞台に合戦を始めたわけだけど、
その裏で暗躍していた者までも動き出してしまったので、色々大変なことになっております。

ようやくマロが正気を取り戻したと思ったら、オシュトルを庇って凶刃に倒れてしまうとは……。
この展開はほんとに辛過ぎる、せっかくオシュトルの正体をマロも気付いたというのにね。

なんだか、貧乏くじばかり引かされている気がするな、マロは。
デコポンポの采配師となったり、ライコウらに洗脳されたり……、可哀想すぎるぜまったく。

Read More →

Pocket

うたわれ01 気付けばエンナカムイ+その他同盟国とヤマトの力は五分と五分という状況。
ついに帝都奪還のため兵を動かす時が来た!(物語冒頭からどのくらい時間が経ったのやら)

「この戦いが終わったらトゥスクルに遊びにおいでよ」とかクオンが言っていたけれど、
なんだか死亡フラグっぽく聞こえて何とも言えません。

オシュトル(本物)とヴライの最期を見てきているわけだし、塩化が頭をよぎる……。

Read More →

Pocket