fe01 前回、エイリーク編をクリアしたので、引き続きエフラム編をプレイしていたんだけど、
中盤以降とにかく物量が多いということもあってか、あまりの作業感に挫折しました……。

エイリーク編の中盤以降もたいがいだったけれど、エフラム編の方がもっと酷くないかい?
戦闘開始直後から敵が多いので、とにかく処理し続けないことには進行出来ないもどかしさ。

しばらくスタート地点からほとんど動くことが出来ず、ひたすら敵を処理するお仕事。
ほんとこれの繰り返しになっちゃっているので、戦術もクソもないのです(注意力だけ必要)

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fate01 決戦前、士郎がギルガメッシュに対抗するには「固有結界」を使うしかないという結論に達し、
魔術師として未熟な士郎と凛の間にパスを通して、足りない魔力を補っていくことになった模様。

そこで行われたのが、凛の持つ「魔術刻印」の移植
これはあれか、セイバールートでもやったようなやつですな(あの時は魔術回路の移植だっけ?)

予想通りに、2人は互いに服を脱いで……となるんだけど、
なぜか凛だけはニーソの“片方だけ”しか脱いでなくて、思わず笑ってしまった。

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fate01 ついにアーチャーとの最終決戦!(アインツベルンのお城にて)
もうクライマックスだー!! と錯覚してしまうところだけど、まだ金ピカさんが残ってるんだよね。

士郎とアーチャーの確執に終止符がつくのなら、これでもう綺麗に終わっちゃってもいいのに、
さすがに「聖杯戦争」をないがしろにするわけにはいかないということか……。

そもそも、今回のルートってセイバーがしばらく退場していたこともあってか、
「聖杯、聖杯」言う人物がほとんどいなかったからなぁ。すごく蛇足に感じてしまう、聖杯そのものが。

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fate01 前回、キャスターにセイバーを奪われ、アーチャーには裏切られてしまった士郎&凛。
残された道は他のマスターとの共闘のみと結論付け、イリヤと交渉するためお城へ向かう。

まあ、確かに彼らからしたらイリヤが一番現実的ではあるけれど、
イリヤって“聖杯の器”というべき存在なんでしょ? 最終的には戦えなくなっちゃうじゃん。

セイバールートの凛だと、その辺のことを知っている節があったんだけどなぁ。
あの時はイリヤが寝込んでしまうなど、そういった過程で知ったことだったんだろうか。

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