ふしげん01 久々にダンジョンでも潜るか! ということで、再開しました「ふし幻」
配信されたら買おうと思いつつずっと忘れていたDLC天子を、今更ながら買ってみた

シーズンパス内のキャラはそれほど興味はなかったんだけど、
天子に関しては前作TODの頃からプレイアブルにならないかな? と思っていたので購入。

前作なんかは特に「天子セット」を愛用していたから、それなりの思い入れが無きにしも非ず。
本作のストーリー上にも出てきて、自分が想像していた声とはイメージが違うけど、まあよし。

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ということで、弾幕の特徴を知るために、さっそくダンジョンを潜る潜る。
ま、ざっくり触ってみた感じ、割とオーソドックスなタイプという感じなのかな?


弾幕P1は、よくある弾を飛ばすやつ。効果音がやけに大きいから、ちょっと驚かされるけども。

弾幕P3は、移動攻撃ってことなのだろうか? 敵後方に回れると思いきや前方にしか行かない。
なにやらログを見るに「種族特攻」が付くらしく、緋想印いらずになっちゃう??


それから弾幕P5は、こちらもよくある360°範囲攻撃。
ふしげん02 霊夢で言うところの「二重結界」なので、普通に使い勝手はいいはずと思いきや、
まさか浮いてる敵には当たらないとは、なんてこった……。

まあ、確かに敵として出てくる天子の地震攻撃も、こちらが浮いてたら当たらないもんなぁ。
それなら、敵・天子がしてくるように、別部屋の敵にも攻撃が当たるようにしてくれと言いたい。


続いて、弾幕P10。やけに太いビームで、魔理沙の弾幕を彷彿とさせる。
ふしげん03 どうやら貫通仕様になっているっぽい。
霊夢のP5の貫通よりも火力はあるのでしょう、こちらはP10なわけだし。

一応、Wikiで性能を確認してみると、多段で当たるようになっているらしい。
なるほど、それならザコ相手というよりも、ボス相手とかに重宝するのかもしれないですな。


そんな感じで、大局的に見てDLCではあるものの、天子は割と平凡な性能なのかもしれないね。

正直、あんまりぶっ飛んだ性能をされていると、逆に使いこなせなかったりするので、
このくらいクセのないキャラの方が好きだったりします、個人的には。

これまでによく使っているプレイアブルキャラというのも、文・フラン・椛・霊夢といった感じだし、
やっぱりオーソドックスでクセのないキャラばかりを選んでいる傾向にある自分。


せっかくだし、これからは天子を贔屓目に使っていこう!




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