ねぷりば01
引き続きプレイしてします、「超次次元ゲイム ネプテューヌRe;Birth1」

主に敵を倒して色々と“素材”を集めるというのが基本的な作業なんだけど、
なんだかんだでハマってしまうものだ。

単に武器やアイテムのための素材集めではなく、ダンジョン等を増やすためだったりするので、
あまり作業感を覚えることなくモンスター狩りに明け暮れることが出来る感じなのかも。

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そして、新たなダンジョンが増えたら、再びそこで敵を倒して素材集め。
とにかくこの繰り返しにも関わらず、不思議と面白く感じるところが本作品の魅力なのでしょう。

逆に言えば、そこに面白味を感じられなかったら絶対ハマれないのだろうね。
キャラ愛があれば何とかなるかもしれないものの、何十時間もそれに耐えれるかは結局自分次第。


それにしても、「ネプテューヌU」のベールさんのぼっち具合が記憶に新しいんだけど、
やっぱりRPG本編における、周りの取り巻きらとのやり取りがなんだかんだで面白いです。
ねぷりば02
特にアイエフと一緒だとイキイキとしているし、ネプUでも2人の絡みが欲しかったなぁ。
でも、パラレルになっているから、ネプUの世界で2人が仲良しとは限らないのだろうけど。


あと、意外と色々動きのあるイベントシーンが多いみたいなので、
出来れば紙芝居ではなくポリゴンキャラの人形劇が見たかったと、今更ながら思ってしまった。
ねぷりば03
ネプUにおいては、立ち絵を頻繁に動かすなどそれなりに工夫がされていたんだけど、
やっぱりそれでも人形劇には敵わない気がするんだよね。

正直、紙芝居では何が起こっているのかが分かりにくいシーンがあったりするので、
もしVitaで次回作が出るとしたら人形劇も実装してもらいたいものだ。
(そもそも、PS3版では人形劇ってあったのだろうか?)


というわけで、現在ブランを仲間にしたところまで進行中(第4章)
ねぷりば04
パーティメンバーもそれなりに増えてきて、バトルの前線に誰を出そうかという悩みが
早くも勃発してきた感じです。とりあえずは、女神様トリオで行きますかね。




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Vita「超次次元ゲイム ネプテューヌRe;Birth1」プレイ感想(1)、イストワール(DLC)が第7章から参戦とか残念過ぎる……








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