ロマサガ01 イベントを順調にこなしていけてると、すんごい没入感を覚えるものだわ、ロマサガ2。
まあ、順調なのは時折攻略を見たりしているから当たり前ではあるけれど。

とはいえ、ロマサガ2に限っては、攻略を見ながらやったとしても詰まる時は詰まるんだよね。
自由度が高いせいか、ネット等で公開されているチャート通りにはいかないことも割と多い。

でも、それも全てがロマサガの醍醐味なのでしょう。
少しづつ慣れてくると俄然楽しくなってくる、まさにスルメゲーなのだと実感しなくもないや。

【スポンサードリンク】


以前は、本作のような世代交代していくシステムもあまり好きじゃなかったけれど、
プレイしているうちに、その部分に新鮮味を感じるようになって悪くないと思えてきた。

これなら同じく世代交代ゲーである「俺屍(おれしか)」も楽しめちゃうか!?
いや、あちらはキャラデザがどうにも苦手なので手を出す気にはならないかも……。


どうでもいいけど、コムルーン島の「魔道士の砦」が無限ループになっていたことに驚愕!
ロマサガ02 それにしばらく気付かず、無駄に戦闘回数を沢山増やしてしまったものだ。

途中でセーブしたところに戻ろうかとも思ったけれど、
道中「高速ナブラ」を覚えちゃったので仕方なく続行、これが吉と出るか凶と出るか。


でも、今回は戦闘回数とか全く気にせず好きなように戦っているので、割とどうでもいいかな。
この辺を気にし出すと、シンボルエンカの避けゲーになってストレスだから成るようになれ!

(ある意味、リマスタ版初見プレイ時の教訓。ほんと気にし過ぎると全く面白くないのです)


その後、1600年代から色々とイベントをこなすも全く年代ジャンプが起こらず、
「もう行くとこないじゃ~ん!」となり、仕方なくまだやるつもりのなかったロックブーケ戦へ突入!
ロマサガ03 「高速ナブラ」で2900~3200くらい入るし、これは余裕なのでは? と思っていたら、
皇帝にテンプテーションが入ってしまい、そのまま即負けになってしまった、マジか……。

ここでテンプ見切っとかないとラスボス戦が厳しいというのは有名な話だけど、
皇帝にはソーモンの指輪をつけて対策しておかないと、ロックブーケ自体に勝てない厳しさ。


ま、テンプ見切りは重装歩兵に任せるしかない、と思いつつ再戦するも全く見切らんなぁ。
結局、4戦くらいしても見切ってくれないので、面倒臭いからそのまま倒して続行することに。

さすがに同じ敵と何戦もするのは作業過ぎるぜ……。
もしラストまで行けたとしたら、女4・男1(ソーモン指輪)というパーティで行くことにしよう。




Romancing SaGa2 Original Soundtrack-REMASTER-
Posted at 2018.7.6
ゲーム・ミュージック
SMD itaku (music)


Vita「ロマンシング サガ2」プレイ感想(8)、久々に再開!“進め方のコツ”を頭にいれてから遊ぶの巻(目から鱗)

Vita「ロマンシング サガ2」プレイ感想(7)、セキシュウサイの男気&七英雄ワグナスが強過ぎる……







Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

« »

Post Navigation