戦ヴァル01 2章に入り、本拠地の機能が色々と使えるようになりました。
装備を買ったり訓練を行えたりするなど、とにかくお金が掛かって仕方がないな。

ま、同時にフリーミッションも追加されているので、稼ぎたい人はそちらでという事なのでしょう。
正直、難易度イージーでやっている分には現状ほぼ無双できてる感じだし、ぼちぼちでいいのかも。

難易度を上げたい衝動があるけど中盤以降難しくなりそうな気がするので、一応このままでいいか。

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あと、「戦績」を確認出来るようになったのが何気に嬉しい!
自分がどれだけ頑張ったかが数値化され、ひと目で確認出来ると結構モチベが上がるのです。

こちらは「敵撃破数ランキング」、こういうのはついつい定期的に見てしまうものだ。
戦ヴァル02 やっぱり、戦車を盾にしつつ進軍するという戦法をよく取るので、
グスルグさんによる撃破数がどうしたって増えちゃうものだね、これは仕方がない。

あんまり戦車に頼りすぎるのもなぁ……、と思いつつもやめられない、くやしい。


それから、今回のストーリーはというと、主人公クルトが指示を聞いてくれないネームレス隊員から
信頼を勝ち取るために指揮官として行動で示していくという展開になっておりました。
戦ヴァル03 戦果を上げることによって大半の隊員から一目置かれるようになったクルトさん。
今のところ神軍師っぷりを見せ付けているけれど、いつか失敗するんじゃないかと怖いものだ。

しかし、なんやかんやで、ネームレスのメンバーは皆キャラが立っていて良いですな。
正直、戦ヴァル1のキャラは半分くらいモブっぽく見えてたし……(あくまで個人的な感想)

人物造形はもちろんのこと、服装からして全員個性があるのが良いのかもしれない。
「戦場では似つかわしくない!」とかTPOにうるさい人もいるかもだけど、自分は普通に有りだなぁ。


最後、1人だけなかなか心を開かないイムカを伴ったミッションを進行。
戦ヴァル04 上でも少し書いたけど、やっぱり戦車が有能過ぎてどうにも対戦車兵が用を成していない件
敵戦車が相手だと、対戦車兵を無理に進軍させるよりかは戦車の方が何倍も安全だもんねぇ。

言うまでもなく戦車の方がAPも多いし、使い勝手がいいから優遇してしまうのも仕方がない。


まあ、熟練度のことなどを鑑みて、対戦車兵に無理やり強行突破させることもあるけれど、
これって、難易度イージーだから出来ることだよなと思わなくもないや。

難易度ノーマルだったとしたら、被ダメのことを思えば戦車優遇も顕著になるのでは?
でも、それだと、自軍戦車に対するダメージも増えちゃうから、運用法も変わってくるのかもなぁ。


という感じで、ひとまずイムカを引き込むことにも成功して2章終了。




戦場のヴァルキュリア3 COMPLETE ARTWORKS (ファミ通の攻略本)
Posted at 2018.9.6
週刊ファミ通編集部
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