グリザイア01 自責の念に駆られる天音、その気持ちの整理、トラウマ克服のために再び事故現場へ赴くことを決断! まあ、一姫の遺品が残されている可能性が出てきたのが切っ掛けではあるけれど。

その一姫が生きている可能性まで示唆されていたものの(あくまで可能性)、彼女なら何でも有り、そうだったとしても別に不思議ではないと思えるのが凄いものだわ。

でも本当に生きていたとしても、弟の前に姿を一切見せないのが解せないなので、やっぱりそれは有り得ない想像なのかもしれないなぁ、う~む。

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グリザイア01 前回、幸ルートをクリアしたので、今回から天音ルートをやっていこう。JBに連れられ主人公がバイトに行っている間、天音が部屋で待っているシーンから分岐する模様。

なんやかんやあり、「俺はオマエの彼氏になってやることは出来ん。だが、オマエが俺の彼女になることは認めてやろう」ということで、さっそく2人は付き合うことになったらしい。

まあ、主人公の仕事からして死と隣り合わせでもあるから、上記のように特殊なことになっているんだろうなぁ。その辺の具体的な説明は天音にすることが出来ないので、変な言い回しに成らざるを得ないという……。

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グリザイア01 「幸の戒め」を解くために、傍から色々と手助けがしやすいよう彼女と付き合うことにした主人公。学生らしい思い出を作ってやるというのも、良い影響を与えることになるのでしょう。

人の頼み事を聞くばかりじゃなく、自分のやりたいことも出来るよう様々な「切っ掛け」を与えていく、言葉だけじゃなく体験を通してというのが非常に大きいのだろうなぁ。

幸もあれだけど、ある種主人公も似たような人間でもあるので、2人してちょっとづつ「普通の生活」を取り戻している感があって悪くないものだわ(人としての幅を広げる)

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グリザイア01 前回、マキナルートをクリアしたので、次は幸ルートに進んでみよう。マキナ考案のゲームで勝負し、勝利した幸を「褒める」ことでシナリオ分岐するらしい。

幸というキャラはほんと面白いけど、真面目なのか何なのか、どこまで素なのか天然なのか、掴みどころがないところが逆に興味深い人物(非常に分かりにくい性格をしている)

何気なく言った言葉を“真に受けてしまう”恐ろしさというのもあるし、異質さで言えば学園随一といっても過言ではないのかもしれない、なんとなく。

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